保育所等訪問支援は開設準備中で、新規の受付はしていません
※行政の指定認可が下り次第のサービス開始となります
FEATURE
放課後等デイサービスで培った療育のノウハウを、園や学校の「いつもの毎日」へ届けます。
POINT 1
同じ建物で放課後等デイサービスMUJAキッズを運営しています。日々の療育で培った関わりのノウハウを訪問支援にそのまま活かし、放デイをご利用中のお子さまは「同じ顔ぶれのスタッフ」が園や学校でも切れ目なくサポートします。放デイでの様子と集団の場での様子、両方を知っているからこそできる支援があります。
POINT 2
訪問支援員は、障害児支援の現場経験をもつ保育士です。集団保育の流れやクラス運営の大変さを理解しているからこそ、園や学校の運営を妨げない自然なかたちで、お子さまと先生の間に入ることができます。「専門家が来る」構えではなく、「一緒に考える仲間が来る」と感じていただける訪問を心がけています。
POINT 3
経験10年以上の児童発達支援管理責任者が、アセスメントにもとづいて一人ひとりの訪問支援計画を作成します。6か月ごとの見直しに加え、訪問のたびに記録をチームで共有。ご家庭・訪問先と同じ目標に向かって進めるよう、計画は分かりやすい言葉でお渡しします。
訪問支援は「行って終わり」ではなく、観察 → 支援 → 共有 → 見直しのサイクルを回し続けることで効果を高めていきます。
ご家庭からの聞き取りと園・学校からの情報をあわせて、お子さまの今の姿を整理します。
「集団の中でこうなってほしい」という目標を、具体的な支援内容に落とし込みます。
2週間に1回程度、園・学校を訪問。お子さまへの支援と先生への提案を行います。
訪問ごとに記録を作成し、保護者さまへ報告。放デイのチームとも情報をそろえます。
6か月ごとに計画を見直し。「できた!」が増えたら、次の目標へ進みます。
お子さまを中心に、ご家庭・園や学校・相談支援専門員・市町村がひとつのチームになれるよう、MUJAキッズが間をつなぎます。
訪問のたびにようすをご報告。ご家庭での関わりのヒントもお伝えします。
先生方の負担にならない情報共有のかたちを、訪問先と相談しながら決めます。
障害児支援利用計画との整合をとり、モニタリングにも情報を提供します。
支給決定・更新の手続きがスムーズに進むよう、必要な書類づくりに協力します。
「うちの子も対象になる?」という段階のご相談も大歓迎です。
無理におすすめすることはありませんので、安心してお問い合わせください。